2010年10月01日

ティッシュが絵になる(fift)

「絵になるねぇ」
そんな声が聞こえてきそう、

eninal Tissue Case


実はこれ、ティッシュケースなんです。
白いキャンバスに入った一筋の切れ目からティッシュがのぞいています。
ティッシュを取り出すたびに変わる偶然の造型。

キャンバスにふんわり落ちる影、ティッシュの皺を見てるとまるで彫刻のよう。
絵画のように壁に掛けて、ティッシュの表情を楽しむ
世界で一番アーティスティックなティッシュケースです。

デザインは「ハッピーなイタズラ」をモットーに活動するfift(フィフト)。
五十嵐勝成氏・麻美氏からなるユニットです。
fiftのお二人の「eninalのある暮らしをずっと長く楽しんで欲しいから」という想いから、
eninaruシリーズの木枠は全て日本の木工家具職人の手づくり、
裏面にはシリアルナンバーが刻印されます。

ティッシュは裏から簡単に詰め替え可能ですよ手(チョキ)

eninal Tissue Case




posted by Mami at 00:00| Comment(0) | 生活雑貨(インテリア) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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